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GT500チームラインナップ

  • 頂点を知る最強コンビが連覇を狙う

    #1 RAYBRIG NSX-GT

    昨年、悲願の初タイトルを獲得しゼッケン1番を手に入れたチームクニミツ。昨年国内トップレース二冠(SUPER GT+スーパーフォーミュラ)に輝いた山本尚貴と、2009年のF1チャンピオンであるジェンソン・バトンのコンビを継続し、GT500クラス連覇を狙う。

  • 新体制で挑む日仏の雄

    #3 CRAFTSPORT MOTUL GT-R

    今年の3号車は体制を一新。2度GT500でチャンピオンを獲得している平手晃平がレクサスから電撃移籍。さらにWECなど数多くの耐久レースで活躍経験を持つフレデリック・マコヴィッキが久しぶりにSUPER GTに帰ってきた。

  • 若き2人が勢いを見せる

    #6 WAKO’S 4CR LC500

    脇阪寿一監督率いる6号車。エースの大嶋和也の新パートナーとしてGT500クラス2年目を迎え、スーパーフォーミュラでも抜群の速さをみせる山下健太が加入した。さらに昨年スーパーフォーミュラで山本尚貴の王座獲得に貢献した阿部和也エンジニアも加わり、体制面でかなり強化されている。

  • HondaフォーミュラのDNAが息づく

    #8 ARTA NSX-GT

    元F1ドライバーの鈴木亜久里監督率いるARTAは、昨年に引き続き野尻智紀と伊沢拓也のコンビ。開幕戦の岡山で優勝を飾ると、ウエイトハンディが重くなった第2戦富士、第3戦鈴鹿でもポイントを獲得。昨年もてぎ大会のウィーナーでもある。

  • 闘将に勝利を捧げられるか

    #12 カルソニック IMPUL GT-R

    星野一義監督率いるチームインパル。今年は加入2年目となる佐々木大樹に加えて、ジェームス・ロシターがレクサス陣営から移籍してきた。開幕前のテストでは他を圧倒する速さを見せていた12号車。序盤戦でも表彰台を得て、勝利を虎視眈々と狙う。

  • 新監督が挑む新たなシーズン

    #16 MOTUL MUGEN NSX-GT

    今年から中野信治氏が新たに監督に就任したTEAM MUGEN。ドライバーは武藤英紀と中嶋大祐のコンビを継続している。NSX-GT勢では唯一ヨコハマタイヤを装着しているが、レースを重ねるごとにパフォーマンスが向上してきている。

  • ツーリングカーを知り尽くす注目のコンビ

    #17 KEIHIN NSX-GT

    金石勝智監督率いる17号車は今年ドライバーを変更。チームのエースである塚越広大の新パートナーとしてベルトラン・バケットが加入した。バケットは今年インターコンチネンタルGTシリーズにも参戦しており、SUPER GTも5年目を迎えた。要注目のチームとなりそうだ。

  • 新加入の若き力で勢いづく

    #19 WedsSport ADVAN LC500

    19号車は今シーズン、ドライバーラインアップを変更。在籍4年目を迎えた国本雄資に加えて、昨年の全日本F3選手権で19戦17勝をマークし圧倒的な強さを発揮した坪井翔が加入した。開幕戦から粘り強い走りを見せ、早くも頭角を表している。

  • 王座奪還を目指す日産のエースチーム

    #23 MOTUL AUTECH GT-R

    日産陣営のエースチームであるニスモ。今年も松田次生とロニー・クインタレッリのコンビでチャンピオン奪還を目指す。もてぎは23号車が最も得意としているコースのひとつ。それだけに最終戦での活躍が今から楽しみだ。

  • 抜群のコンビネーションで上位を狙う

    #24 リアライズコーポレーション ADVAN GT-R

    歌手・俳優としても活動している近藤真彦監督が率いるチーム。今年は高星明誠のチームメイトにヤン・マーデンボローが加入した。ふたりともフォーミュラEのプロジェクトに携わっているということもありコンビネーションは抜群。その勢いで上位入賞を狙う。

  • 経験と速さを兼ね備えて戴冠へ

    #36 au TOM’S LC500

    今シーズン、勢いに乗っている1台でもある36号車トムス。昨年ル・マン24時間で優勝を果たした中嶋一貴と、スーパーフォーミュラでも勢いある走りを披露している関口雄飛のコンビで戦う。この体制も2年目に突入し、パフォーマンスが確実に結果に繋がり始めている。

  • チャンピオンコンビが今年も魅せる

    #37 KeePer TOM’S LC500

    2017年に史上最年少コンビでGT500王者に輝いた平川亮とニック・キャシディが所属する37号車トムス。彼らもツインリンクもてぎは大得意としているコースのひとつで、今年も最終戦での活躍が期待されている。

  • ベテランの名コンビの強さが魅力

    #38 ZENT CERUMO LC500

    立川祐路と石浦宏明のコンビで参戦するセルモだが、今年から立川がチームの総監督になり、さらに石浦はセルモの取締役に就任するなどチーム全体にふたりがより深く関わることになった。第2戦富士では久々の優勝を飾った。

  • 実力派が見せる走りに注目

    #39 DENSO KOBELCO SARD LC500

    2016年にチャンピオンを獲得したサード。今年も元F1ドライバーのヘイキ・コバライネンがエースを務め、GT300クラスで数多くの実績を積んだ中山雄一がGT500クラスにステップアップしてきた。シーズン序盤から安定した速さを見せており、最終戦のもてぎ大会でも上位を脅かす存在になりそうだ。

  • ドライバー刷新で期待がかかる

    #64 Modulo Epson NSX-GT

    今年はメインスポンサー変更に伴いカラーリングを一新したナカジマレーシング。ドライバーも総入れ替えし、元F1ドライバーのナレイン・カーティケヤンと昨年までFIA F2で戦っていた牧野任祐が加入。注目を集めている。

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