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2017 AUTOBACS SUPER GT Round8 MOTEGI GT GRAND FINAL

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ルール解説

公式予選

予選は2ラウンドノックアウト方式で行われ、GT500・GT300別々でセッションが設けられ、Q1(15分)ではGT500が上位8台、GT300が上位14台に絞り込まれ、Q2でポールポジションを争う。
なお、ポールポジション獲得ドライバーには選手権ポイント1ポイントが与えられる。

決勝

  • GT500・GT300の混走GT500・GT300の混走
  • ドライバー交代ドライバー交代
ローリングスタートで決勝がスタート。
ツインリンクもてぎでの最終戦はレース距離が250kmのため53周で争われる。
決勝はGT500・GT300が同時に走るため、各所で追い抜きをしながらのレースが繰り広げられる。
レース中の一番の特徴はドライバー交代が必要なこと。
前後半で異なるドライバーがマシンを走らせることになる。

ウェイトハンデ

ウェイトハンデ
SUPER GTでは、前戦までの成績に応じてウェイトハンデが設けられ、特にシーズン序盤で好成績を収めると、その分に応じたウェイトがマシンに積まれ、中盤戦で上位に食い込むのが難しくなる。
ただし、ツインリンクもてぎでの最終戦は全車ノーウェイトとなるため、各車の真価が問われるレースとなる。

※内容は予告なく変更となる場合がございます。
※使用している写真・イラストはイメージです。

 

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