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第6回もてぎ7時間エンデューロ 春 2018

ゲストguest

マトリックス

《プロフィール》
"アクティブ型ICタグ"の開発・製造・販売を行う株式会社マトリックスがメインスポンサーで、監督を筆頭にイケメンが揃う大阪府高石市を拠点とするチームです。
昨シーズンはJプロツアーで、チーム初となる総合優勝を獲得し、ホセ・ビセンテ・トリビオが個人総合チャンピオン2連覇を達成、さらにツール・ド・熊野でも個人総合優勝を果たしています。さらに元全日本チャンピオンの佐野淳哉と土井雪広を擁するなど、強力なメンバーによってチーム総合力を誇ります。
2018年はJプロツアーチーム総合優勝連覇、TOJ・ツール・ド・熊野の個人・総合優勝を目標に掲げ、熱き戦いを繰り広げます!

那須ブラーゼン

《プロフィール》
那須ブラーゼンは、日本初の観光地での地域密着型ロードレースチームです。
レース活動としては国内最高峰のシリーズ戦であるJBCFロードレースシリーズ「J PRO TOUR」(全日本実業団自転車競技連盟主催)を主戦場とします。
そして、シリーズ戦の優勝を目指すと共に那須に育まれたチームとして『那須=自転車』のイメージ構築、自転車による那須地域の活性化・健康・観光、そして自転車の振興・普及に寄与していき地域に根差し、愛され、貢献するチームを目指します。

宇都宮ブリッツェン

《プロフィール》
活動10年目を迎えた地域密着型プロロードレースチームのパイオニアである宇都宮ブリッツェン。
小坂光の全日本シクロチャンピオンに続き、2月のアジア選手権ではチームTTで小野寺玲がアジア王者に。
更には、現在Jプロツアーランキング1位と国内トップシーンを圧倒的な存在感で走り続ける。
レースだけでなく、栃木県内の幼稚園から高校まで行なう自転車安全教室の受講者が、間もなく"50,000人"に達するなど、その存在価値はあらゆるプロスポーツの中でも誇れるであろう。

《大会に向けてひとこと》
もてぎ7時間エンデューロは、宇都宮ブリッツェンにとって、自転車の原点に戻れる場所。
プロレースは命を懸けて戦いますが、本来、自転車は思い切り楽しむものです。
毎年ゲストとしてご招待いただいておりますが、皆さんが安全に走れる様に集団をコントロールしつつ、私たちも皆様と共にもてぎ7時間エンデューロを楽しませていただきます!

Honda栃木

《プロフィール》
「本田技術研究所栃木研究所自転車部として1991年に設立されたのが原点。
Jプロツアーのレース活動と、その活動のベースであるHonda栃木サイクリングクラブとで、モビリティの楽しさと、チャレンジする事の魅力を伝え、自転車ファンの拡大に寄与すると共に栃木の自転車文化の発展に協力していきます。」

《大会に向けてひとこと》
「参加者の皆さんが安全に楽しめるよう、精一杯サポートさせていただきます!」

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