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第15回もてぎ7時間エンデューロ 2018

企業対抗賞

チームワークが試されるエンデューロで仲間と楽しく走ろう!

会社の威信をかけ!? 勝利にこだわるもよし、業績アップを目指しチームワークを深めるもよし。
4・7時間エンデューロ参加チームは任意で参加できますので、該当の方はぜひご参加ください!

【対 象】
同じ職場の同僚などで構成された会社・職場単位のチーム(4時間・7時間エンデューロのみ)

【表 彰】 3位まで

【優勝特典】
優勝チームには企業対抗賞としてチャンピオンジャージを贈呈いたします
優勝チームには次大会の大会ゼッケンに会社ロゴを掲載する権利を贈呈いたします
優勝チームには次大会公式サイトの「企業対抗」コーナーで企業(商品)PRコーナーができます
優勝チームは次大会のチラシ、大会プログラムなどで写真掲載させていただきます

第6回もてぎ7時間エンデューロ 春 2018 優勝企業

7時間エンデューロ優勝企業



チーム名 JR東日本
企業(団体)名 東日本旅客鉄道株式会社
メンバー名 小川 亮/南田 昌輝/藤井 達矢/佐藤 駿樹
記 録 55周回(7:12:27.492)
JR東日本サイクリングクラブは会社公認のクラブで、初心者向けのポタリングから経験者向けのロングライド、あるいはMTB愛好者等、幅広いメンバーが集まり、安全第一で楽しく活動しています。
「JR East United」は、クラブの中でロードレースへの関心・実力が高いメンバーが集まり、市民レースでの入賞を目標として発足したチームです。昨秋に立ち上げたばかりの小さいチームですが、今春は2度目の出場で、企業対抗賞優勝という最高の結果を獲れた事を大変嬉しく思っています。鉄道会社らしくトレインの乗車マナーには気をつけながら、連覇を目指して頑張ります。
PRコーナー
JR東日本は、サイクリングを通した地域の活性化にも取り組んでいます。
「B.B.BASE」http://www.jreast.co.jp/chiba/bbbase/は、愛車を解体せずにそのまま一緒に乗車できる列車です。両国駅などから乗車し、仲間と楽しい時間を過ごすうちに終着駅に到着。輪行に不安のある方でもB.B.BASEを使っていただくことで、自然豊かな房総を駆け巡ることができます。利用者には、エリア内の指定店舗でお買い物に使用できるフリークーポンも付いています。
土浦駅ビル内にある「PLAYatré TSUCHIURA」https://playatre.com/は全長180kmのサイクリングコース「つくば霞ケ浦りんりんロード」のスタート地点にオープンした日本最大級の体験型サイクリングリゾートです。シャワーやコインロッカー、サイクルショップ、カフェなど、サイクリングを楽しむためのベースキャンプとしてご利用いただけます。レストランやフードマーケット、カジュアルで居心地の良いサイクリングホテルも今後オープン予定です。
「B.B.BASE(両国駅)」「PLAYatré」ともにレンタサイクルもご用意していますので、気軽に手ぶらでサイクリングを楽しむこともできます。
「B.B.BASE」「PLAYatré」で新しいサイクリング体験をお楽しみください!

第6回もてぎ7時間エンデューロ 春 2018 優勝企業

4時間エンデューロ優勝企業



チーム名 YAMASHITA RUBBER
企業(団体)名 山下ゴム株式会社
メンバー名 佐藤 洋輔/吉田 勝彦
記 録 36周回(4:02:31.528)
山下ゴムテクニカルセンター自転車部 もてぎエンデューロ企業対抗を卒業いたします。

2011年に自転車好きが集い活動開始し、2012年社委員会に認めていただき創部となりました。
ポタリングからレースまで、幅広く活動していましたが、2016年より社名高揚の目的で結果を残すためにレース活動に特化して参りましたが、離職や転勤による部員減少もあり、メインである吉田・佐藤もテクニカルセンター所属から離れた為、今後継続してレース活動を続けることが困難となりました。部としては続きますが、今回をもって企業対抗への参加を最後といたします。完全優勝を狙っておりましたので、後ろ髪を引かれる思いはありますが、吉田の年齢・佐藤の帰国時期を考慮すると今回が最後のチャンスであり、身を引く良い機会であると判断いたしました。弊社メインの客先であるHonda様のホームコースで、春秋通して3連覇させていただけたことを光栄に思います。ありがとうございました。
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1953年の設立以来、Hondaをはじめとする世界有数の自動車メーカーの技術パートナーとして自動車の機能性や安全性、走行の快適性や居住性などに直結するゴムパーツを提供し続けてきました。
グローバルに広がるビジネスフィールドで、クライアントの期待に応え、製品のさらなる品質向上に取り組みながら、この先も、世の中にまだない新技術を発信し続けていきます。私たちが担うのは、自動車の機能性や安全性、走行の快適性や居住性などを高めるために必要不可欠な重要部品です。求められた部品を求められるままにただ供給するのではなく、クライアントである自動車メーカーと同じ目線に立ち、完成車が製品化されるまでを見据えた開発を行っていくのが基本スタンスです。
新興国の目覚ましい経済発展に伴い、自動車の需要も増加傾向にあります。当社は、1987年から海外拠点を展開し、現在は北中米・アジア圏を中心に8ヶ国に海外拠点を展開しています。私たちは、世界の自動車メーカーから必要とされる企業となるべく、全社員一丸となって取り組んでまいります。

http://www.yamashita-rub.co.jp/

 

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