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第14回もてぎ7時間エンデューロ 2017

企業対抗賞

チームワークが試されるエンデューロで仲間と楽しく走ろう!

会社の威信をかけ!? 勝利にこだわるもよし、業績アップを目指しチームワークを深めるもよし。
4・7時間エンデューロ参加チームは任意で参加できますので、該当の方はぜひご参加ください!
2016年秋大会では総勢83チーム(294名)が参加しました!
※企業対抗賞のリザルトは携帯速報サイトかリザルト板でご確認いただけます。

【対 象】
同じ職場の同僚などで構成された会社・職場単位のチーム(4時間・7時間エンデューロのみ)

【表 彰】 3位まで

【優勝特典】
優勝チームには企業対抗賞としてチャンピオンジャージを贈呈いたします
優勝チームには次大会の大会ゼッケンに会社ロゴを掲載する権利を贈呈いたします
優勝チームには次大会公式サイトの「企業対抗」コーナーで企業(商品)PRコーナーができます
優勝チームは次大会のチラシ、大会プログラムなどで写真掲載させていただきます

第5回もてぎ7時間エンデューロ GW 2017 優勝企業

7時間エンデューロ優勝企業



チーム名 Yahoo! JAPAN
企業(団体)名 ヤフー株式会社
メンバー名 白石 陽介/中曽 佑一/作本 敏治/新原 秀作
記 録 58周回(7:03:24.551)
チーム紹介
ヤフー自転車競技部は、ヤフー株式会社の社員で構成された競技志向メンバーによるチームです。 春夏秋はロードレース、冬はシクロクロス競技。年間通じて自転車競技活動をしています。毎週の走行練習だけでなく、ポタリングイベントも開催しています。 創部1年目ですが、強くなることに貪欲なメンバーがお互い鼓舞しあって、レースや練習に意気込んでいます。もちろん今回も優勝を狙いにいきます!
PRコーナー
ヤフー株式会社は、東日本大震災の復興支援を目的とした自転車イベント「ツール・ド・東北」を毎年開催しています。
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県の沿岸部をめぐるコース設定で、復興の今を感じ、震災の記憶を未来に残していくことを目的としています。
順位やタイムを競うレースではなく、ファンライド形式のイベントで、コース途中のエイドステーションでは地元・東北の食材を使った様々なメニューが提供され、大会の魅力のひとつとなっています。 第5回目の今年は、新コースの導入や募集人員を増員するなど規模を拡張し、  約4,000名のライダーが宮城県三陸沿岸の被災地である  3市2町(石巻市、気仙沼市、東松島市、女川町、南三陸町)を駆け抜けます。
「ツール・ド・東北」の7コースは、65-210kmと種類が幅広く、初心者から上級者まで楽しんでいただける設定となっています。
毎年大変好評をいただいており近年はエントリー困難となっていますが、皆様のご参加をお待ちしています!

【開催概要】
大会名称:ツール・ド・東北 2017
日程:2017年9月16日(土)、17日(日)
公式サイト:https://tourdetohoku.yahoo.co.jp/2017/

第5回もてぎ7時間エンデューロ GW 2017 優勝企業

4時間エンデューロ優勝企業



チーム名 YAMASHITA RUBBER
企業(団体)名 山下ゴム株式会社
メンバー名 佐藤 洋輔/吉田 勝彦
記 録 36周回(4:03:55)
チーム紹介
創部して約6年目となります。主に関東圏の市民レースに参加してます。
創部当初はレースにでても入賞とは程遠い結果でしたが、最近ではトレーニングの効果もあり入賞できるレベルになってきました。レース以外にもポタリングや合宿も実施しており、趣味として楽しくロードバイクに乗っています。
今回企業対抗戦に初めて参加しましたが、優勝という結果を大変光栄に思っております。次回も優勝めざしてがんばりたいと思います。
PRコーナー
1953年の設立以来、Hondaをはじめとする世界有数の自動車メーカーの技術パートナーとして自動車の機能性や安全性、走行の快適性や居住性などに直結するゴムパーツを提供し続けてきました。
グローバルに広がるビジネスフィールドで、クライアントの期待に応え、製品のさらなる品質向上に取り組みながら、この先も、世の中にまだない新技術を発信し続けていきます。私たちが担うのは、自動車の機能性や安全性、走行の快適性や居住性などを高めるために必要不可欠な重要部品です。求められた部品を求められるままにただ供給するのではなく、クライアントである自動車メーカーと同じ目線に立ち、完成車が製品化されるまでを見据えた開発を行っていくのが基本スタンスです。
新興国の目覚ましい経済発展に伴い、自動車の需要も増加傾向にあります。当社は、1987年から海外拠点を展開し、現在は北中米・アジア圏を中心に8ヶ国に海外拠点を展開しています。私たちは、世界の自動車メーカーから必要とされる企業となるべく、全社員一丸となって取り組んでまいります。

http://www.yamashita-rub.co.jp/

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